第14位:ランス・ストロール(ウイリアムズ)
180万ドル(約2億円)

いうまでもなくウイリアムズから出ている報酬ではない。

第13位:ケビン・マグヌッセン(ハース)
250万ドル(約2億7500万円)

ジャック&ジョーンズを始めとする個人スポンサーから支払われている。

第12位:エステバン・オコン(フォース・インディア)
300万ドル(約3億3000万円)

意外に高い報酬。フォース・インディアだけでは、とても払えない額である。フォース・インディアとメルセデスのそれぞれが年俸を負担しているはずだが、両者の割合は不明である。

第11位:ロマン・グロージャン(ハース)
445万ドル(約5億円)

実績にふさわしい額と言えるだろう。ただしかなりの部分、グロージャンの個人スポンサーが負担しているはずだ。

第10位:セルジオ・ペレス(フォース・インディア)
500万ドル(約5億5000万円)

ペレスはこの推定年俸の2倍以上の額を、メキシコのスポンサーから引き出し、チームに渡しているはず。500万ドルはいわば、スポンサー持ち込み料ということである。

9位:ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)
550万ドル(約6億円)

周到な交渉の末に勝ち取った、フォース・インディア時代とは比べ物にならない高額年俸。さらにポイント獲得に応じたボーナスも受け取っている。

8位:ダニエル・リカルド(レッドブル)
600万ドル(約6億6000万円)

ダニエル・リカルド

600万ドルはあくまで基本給で、すでに2勝を挙げた2018年は倍以上のボーナスを稼いでいるはずである。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパーGT
D'stationフレッシュエンジェルズ
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