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2019.08.16

クラッシュ続出したホッケンハイムのランオフエリア、見直しの必要ありとF1レースディレクターが認める


F1 | クラッシュ続出したホッケンハイムのランオフエリア、見直しの必要ありとF1レースディレクターが認める

 F1のレースディレクターを務めるマイケル・マシは、ホッケンハイムのコースについて、この先なんらかのレースが開催される前に、ランオフエリアについて再度見直す必要があると認めた。

 スタジアムセクションの最終連続コーナー付近のランオフエリアにある、ドラッグレースで使用されるターマックのセクションにおいて、先月のドイツGPでは数名のドライバーが足を取られた。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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