マクラーレンF1チーム代表アンドレアス・ザイドルは、F1日本GP決勝でフェラーリがマシンにダメージを負ったシャルル・ルクレールに周回を続けさせたことを強く非難した。

 スタート直後にルクレールはマックス・フェルスタッペンと接触、フロントウイングが破損した。しかしフェラーリはすぐにはルクレールをピットに呼び戻さず、ピットストップを行ったのは3周目の終わりだった。それまでの間にウイングのパーツが飛び散り、すぐ後ろを走るルイス・ハミルトンのミラーを破損。また、破片がマクラーレンのランド・ノリスのブレーキダクトに引っ掛かり、ノリスは早めのピットインを強いられた。

本日のレースクイーン

遠宮早織とおみやさおり
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL Girls
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円