マクラーレンのカルロス・サインツJr.は、来年フェラーリでいくつもの挑戦に直面するだろうが、シャルル・ルクレールと戦うことは彼にとって魅力的なことだという。

 サインツJr.は2021年よりフェラーリに移籍する。セバスチャン・ベッテルの後釜となり、F1におけるキャリアの新しい章を開くが、フェラーリのおそらくは低迷したパフォーマンスに対峙することになる。レギュレーションが凍結されるため、フェラーリのエンジニアはSF1000のパフォーマンスをわずかに上げるぐらいしかできないだろう。

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
odulaレーシングクイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円