レッドブル・レーシングのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、F1第10戦ロシアGPでアレクサンダー・アルボンが苦しんだ主な理由は、2020年型RB16の一部の特性がソチ・オートドロームにおいて際立ったことであると考えている。マックス・フェルスタッペンは2位を獲得したものの、アルボンは10位にとどまった。

 予選でフェルスタッペンは2番手、アルボンは10番手で、タイム差は1.141秒におよんだ。アルボンはギヤボックス交換ペナルティによる降格で15番グリッドからスタート、ハードタイヤで走った前半に特に苦労し、決勝結果は10位となった。

本日のレースクイーン

松田蘭まつだらん
2026年 / スーパーGT
ZENTsweeties
  • auto sport ch by autosport web

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 2

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇斗
    【FORMATION LAP Produced by auto sport】
    2026 Episode 2

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円