F1のCEOを務めるチェイス・キャリーは、将来1シーズンの開催数を24戦にすることを目指しており、一部のイベント会場については、毎年行うのではなく別の場所と交互に行うという計画を立てている。

 リバティ・メディアは、F1商業権を取得して以来、カレンダーを拡大するという意向を明確にしてきた。開催数を増やすことにより、グランプリを開催するサーキットプロモーターに請求する開催権料を下げることが可能になるという。

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