2021年F1開幕戦バーレーンGPでのピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)は予選5番手の速さを発揮しながら、決勝レース序盤で早々に戦線離脱し結果を残せなかった。だが、今週末の第2戦エミリア・ロマーニャGPでは「バーレーンGP以上のパフォーマンスを発揮できるはず」と雪辱を期している。

 実際、昨年のエミリア・ロマーニャGPでは、自己ベストタイとなる予選4番グリッドを獲得。そして今週末の初日フリー走行でも総合3番手と、幸先の良いスタートを切った。さらにガスリーはチームメイトの角田裕毅についても、開幕戦での走りの評価や自分のドライビングスタイルの違いなどを語った。

本日のレースクイーン

友野ゆみとものゆみ
2026年 / オートサロン
VALENTI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。