2021年F1オーストリアGPの金曜、フェラーリのシャルル・ルクレールはフリー走行1=2番手(1分05秒409/33周)/2=16番手(1分05秒708/33周)だった。カルロス・サインツJr.はフリー走行1=3番手(1分05秒431/33周)/2=13番手(1分05秒620/37周)という結果だった。ふたりともそれぞれの自己ベストタイムをソフトタイヤで記録した。

 フェラーリは、ふたりのFP2での自己ベストタイムは、小雨が降っているタイミングで出したものであり、実力を反映したタイムではないと述べている。

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
odulaレーシングクイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円