2021年シーズンで6年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニアリングディレクター。2年ぶりの開催となったアメリカGPは、例年以上に気温と路面温度が高く、過酷なコンディションでの戦いになった。ドライバーはふたりともCOTAを走るのは今回が初めてで、バンピーな路面に苦労したという。決勝レースではニキータ・マゼピンのヘッドレストが緩むトラブルも発生し、一筋縄ではいかない週末となった。そんなアメリカGPの現場の事情を小松エンジニアがお届けします。

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