フェラーリのシャルル・ルクレールは、2021年F1第17戦メキシコGPでカルロス・サインツとポジションを入れ替えたことについて、フェラーリと意見の相違はなく、事前に計画されたことだったと主張している。

 ルクレールとサインツはそれぞれ5位と6位でメキシコGPのレースをフィニッシュしたが、ある時点ではサインツがルクレールの前を走っていた。サインツはより新しいタイヤを履いており、彼にはルクレールが追いつけなかった4番手のピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)を捕らえるチャンスがあったのだ。

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円