2021年F1ブラジルGP決勝で、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は15番グリッドから15位でフィニッシュした。

 20人中、唯一ソフトタイヤでスタートした角田は、序盤はグリッドより順位を上げて走行していたが、ランス・ストロール(アストンマーティン)を抜こうとした際に接触が起きて、マシンにダメージを受けた。角田は4周目にピットに戻らなければならず、この際にタイヤをハードに交換した。なお、2台の接触によりデブリが散らばったため、セーフティカー出動となった。

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