2022年F1アゼルバイジャンGPの土曜予選で、フェラーリのシャルル・ルクレールはシーズン6回目のポールポジションを獲得、カルロス・サインツは4番手だった。

 各車がQ3最初のアタックを終えた段階で、サインツが暫定トップに立った。しかしサインツは最後のアタックラップで自己ベストを更新することができず、4番手に沈んだ。ルクレールは2番手のセルジオ・ペレス(レッドブル)に0.282秒、3番手のマックス・フェルスタッペン(レッドブル)に0.347秒の差をつけて、キャリア15回目のポールポジションを獲得した。

本日のレースクイーン

林紗久羅はやしさくら
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ親善大使
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円