2022年F1カナダGPの土曜予選で、スクーデリア・アルファタウリのピエール・ガスリーは16番手でQ1で敗退した。

 テクニカルディレクターのジョディ・エギントンは「ピエールはFP3が(2番手で)好調だったため、予選で高い競争力を発揮できると期待していた」と述べている。

「ところが残念なことに、予選中にフロントブレーキのひとつに非常に大きな問題が発生した。そのため、フロントが激しくロッキングし、ブレーキングのパフォーマンスが不安定になってしまった。それによって彼はマシンからパフォーマンスを引き出すことができなかった。そういうわけでQ1で敗退する結果になった」

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