2022年F1第22戦アブダビGPのフリー走行1回目に出走したマクラーレンF1チームのパト・オワードは、走行を振り返り、問題が起きたものの速いペースで走行することができ、自身のペースには満足していると語った。

 メキシコ出身で現在23歳のオワードは、アロウ・マクラーレンSPからNTTインディカー・シリーズに参戦するドライバーだ。9月にはバルセロナでマクラーレンの2021年型マシン『MCL35M』をテストし、10月にはレッドブルリンクでも走行を行った。

本日のレースクイーン

川井栞かわいしおり
2026年 / スーパー耐久
odulaレーシングクイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円