フェラーリF1の新代表フレデリック・バスールは、2023年シーズンに向けてチームがすでにパワーユニットの出力を30馬力上げることができたという報道に冷や水を浴びせた。

 2023年シーズンはエンジン開発が正式に凍結されているが、各チームは既存のパワーユニットの信頼性を向上させ、効率を上げるための作業を行うことはできる。イタリアのメディアは今週、アブダビで2022年シーズンが終了して以降、オフシーズンの休暇の間にフェラーリのエンジニアがマラネロで大幅にパフォーマンスを上げることができたと報じた。

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