HRC(ホンダ・レーシング)の渡辺康治社長が、F1第17戦日本GPを訪れた。この週末はHRCがチームパートナーを務めるレッドブルがコンストラクターズ選手権で2連覇を達成し、また角田裕毅のアルファタウリ残留が発表されるなど、日本のファンにとって明るい話題が多かった。

 渡辺社長は現時点での角田について、「3年間で人間としても大きく成長した」と評価しているという。またF1を目指す岩佐歩夢の現状、そして正式にF1に復帰する2026年に向けたパワーユニット(PU)の開発状況について語った。

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