4月29日、2023年FIA F2第4戦バクーのスプリントレース(決勝レース1)が、アゼルバイジャンのバクー市街地サーキットで開催され、9番手スタートのオリバー・ベアマン(プレマ・レーシング/フェラーリ育成)が初優勝を飾った。

 レッドブル&ホンダ育成の岩佐歩夢(ダムス)はマシントラブルにより、FIA F2参戦2年目にして初のリタイアに終わった。ただ、レース終盤の多重アクシデントによりランキング上位のライバル勢のほとんどがリタイアに終わったことで、岩佐はランキングトップを守っている。

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2026年 / スーパー耐久
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