10月1日(日)、2023年シーズンのWRC世界ラリー選手権第11戦『ラリー・チリ・ビオビオ』のデイ3が行われ、トップで競技最終日を迎えたMスポーツ・フォードWRTのオット・タナク/マルティン・ヤルヴェオヤ組(フォード・プーマ・ラリー1)が総合優勝。大会2連覇で今季2勝目を飾った。同じくタナクが制した2019年大会以来、4年ぶりの開催となったWRCチリの競技3日間を終えた各陣営が、週末のラリーを戦ったドライバーたちのコメントを発表している。

■Mスポーツ・フォードWRT

●オット・タナク(#8 フォード・プーマ・ラリー1)/総合優勝

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