11月3日(金)、前日にバーレーン・インターナショナル・サーキットで開幕したWEC世界耐久選手権第7戦『バーレーン8時間レース』は決勝レースのスターティンググリッド決定する予選が行われ、TOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタGR010ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮組)が、2023年シーズン最終戦のポールポジションを獲得した。

 走行初日の木曜に実施された2度のプラクティスと、3日正午から行われたFP3に続き、日没が迫る16時15分から開始された今季最後の予選。上位2クラスに先駆けてセッションが開始されたLMGTEアマクラスは、これが公式戦最後の予選となった。

本日のレースクイーン

宮越愛恵みやこしまなえ
2026年 / スーパー耐久
TKRIレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円