11月3日(金)、前日にバーレーン・インターナショナル・サーキットで開幕したWEC世界耐久選手権第7戦『バーレーン8時間レース』は決勝レースのスターティンググリッド決定する予選が行われ、TOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタGR010ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮組)が、2023年シーズン最終戦のポールポジションを獲得した。

 走行初日の木曜に実施された2度のプラクティスと、3日正午から行われたFP3に続き、日没が迫る16時15分から開始された今季最後の予選。上位2クラスに先駆けてセッションが開始されたLMGTEアマクラスは、これが公式戦最後の予選となった。

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