IMSAウェザーテック・スポーツカー選手戦のシーズン再開レースとなった第2戦デイトナ2時間40分レースで見事なワン・ツー・フィニッシュを成し遂げたマツダ・モータースポーツは、7月18日決勝の第3戦セブリングでも連勝をマークすべく、懸命な努力を続けているという。

 マツダのチームメンバーとドライバーは、デイトナからセブリングの間も新型コロナウイルスの脅威を緩和するため、慎重に過ごした。ドライバーのハリー・ティンクネル、オリバー・ジャービス、トリスタン・ヌネスはフロリダ州の暑さのなかトレーニングをこなし、酷暑が予想されるセブリングのスプリントレースに備えてきた。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円