富士スピードウェイでの第3ラウンドが終了したファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイ・AWS。全6ラウンド中4ラウンドが日本で行われ、そこでは“ジャパン・カップ”のタイトルも争われるとあって、富士では日本のエントラントを中心に25台の車両が参戦し、盛り上がりを見せた。

 GTWCアジアに参戦する日本のエントラントには、スーパーGTのGT300クラスやスーパー耐久など日本のトップカテゴリーでGTレースを戦ってきたドライバー・チームも多い。

 そんな彼らに、なぜGTWCアジアへの参戦を決めたのか、そして実際に始まってみてどう感じているかを聞いてみたところ、レースフォーマットやコスト、そこから得られる満足感など、このシリーズが彼らのニーズに“ハマる”存在であることが分かってきた。

本日のレースクイーン

雪野るなゆきのるな
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円