9月8日、静岡県の富士スピードウェイでWEC世界耐久選手権第6戦『富士6時間レース』が開幕した。走行初日となった金曜日の11時00分より90分間のフリープラクティス1回目が行われ、フェラーリAFコルセの50号車フェラーリ499P(アントニオ・フォコ/ミゲル・モリーナ/ニクラス・ニールセン組)がトップタイムをマークした。地元富士でマニュファクチャラーズタイトルの獲得を決めたいTOYOTA GAZOO Racingは、小林可夢偉組7号車トヨタGR010ハイブリッドが総合6番手、姉妹車の8号車トヨタGR010ハイブリッドは7番手につけている。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円