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チームWRTがM4 GT3エボの新リバリーを公開。今季ふたつめのテーマはBMW純正パーツ
最後尾からの大逆転。ハインリッヒが最終ラップでトップを奪いJDCミラーがGTP初優勝/IMSA第4戦
開幕戦を制したトヨタ、“ル・マンの前哨戦”で連勝に挑む「勢いを維持できるよう、全力でプッシュ」
マクラーレン新型LMDh『MCL-HY』が初走行。“有言実行”の早期ロールアウトは「素晴らしい感触」
Hitotsuyama with CORNES RACINGが2026年もSROジャパンカップへ挑戦。2年連続タイトルを目指す
マクラーレン、2027年WECデビューの新型LMDh『MCL-HY』を初公開。1995年以来となるル・マン最高峰クラスへ
木村武史組フェラーリがGTクラスを制す。ユナイテッドASは3年ぶりの総合優勝/ELMS第2戦ル・カステレ
ザナルディ“伝説のコークスクリュー”の舞台で開催中のIMSAで、親友ジミー・バッサーらが突然の死を悼む
長年所属したBMWがアレックス・ザナルディを追悼「人間としての影響力は、レースでの功績以上」
アキュラARX-06がアジアで見られる? IMSAでの活動停止を受け、複数のカスタマーとの交渉を認める
ジョーカー制度は「もはや軍拡競争だ」とホンダ/アキュラ。プログラム停止の理由はコスト高騰と強調/IMSA
ポルシェ963撤退を受け、ファクトリードライバーがLMP2に続々参戦決定/ル・マン24時間
過去最強の体制で高まるニュルブルクリンク24時間総合優勝への期待。ヨコハマが鍛える“懐の深い”タイヤ
トランポ全焼のコルベット陣営、ラグナ・セカ戦から撤退。西海岸2連戦の“物理的な距離”も影響
ポルシェ963が再びアップルとコラボ。1980年の935 K3を彷彿とさせるレインボーカラーでラグナ・セカに登場
GTP活動“停止”を受けアキュラ・ドライバーがコメント「大きな変化はない。チャンスは充分にある」
ポール・ミラー、BMWの歴史を称える『3.0 CSL』トリビュートカラーを公開。ラグナ・セカで採用へ
コルベットZ06 GT3.Rを積んだトランスポーターが“全焼”「マシンの状態は不明」IMSAラグナ・セカ戦への道中で
“フェルスタッペン効果”でグリッド拡大。2026年ニュルブルクリンク24時間のエントリーリスト発表
福住仁嶺&蒲生尚弥、ニュルブルクリンク24時間のトップクラスにKCMGのメルセデスで参戦決定
3年連続の超強力布陣。創設30周年のマンタイ、ニュルブルクリンク24時間で8度目の総合優勝狙う
キャデラック、ル・マンの“前哨戦”スパでリンの代役起用へ。デレトラズが12号車に合流
中山雄一・小山美姫らがニュルブルクリンクで奮闘。「想像以上の開発スピード」を武器に24時間レース制覇を目指す
懐かしのC5-Rを称える復刻カラー。コルベット・レーシング、ラグナ・セカ用の特別リバリーを公開
人気の“恐竜ポルシェ”がスケッチ風リバリーに。ラグナ・セカでのスローバック・レースに登場へ
WEC参戦マシンの名は『MCL-HY』。マクラーレン、5月の車両公開を前にLMDhカーの名称を発表
アルピーヌ、ワークス参戦終了後も『A424』を運用する選択肢を検討。一方、水素車開発は「一時停止」
横浜ゴム ニュルブルクリンク耐久シリーズ第5戦 レースレポート
横浜ゴム ニュルブルクリンク耐久シリーズ第4戦 レースレポート
進化したキャデラックの感触は良好も、悔しいペナルティに泣いたスティーブンス「結果には失望」
ミシュランとグッドイヤー、2032年までWECへのタイヤ供給契約を延長。“熾烈な入札競争”も
2028年のLMP2新規定で『オレカ09』を使用する3チーム目が決定。実力派TDSレーシングが継続へ
有力3チームが多数派オレカからリジェへ鞍替え決定。2028年新規定でLMP2シェア争いが大きく動く?
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
IMSAが2027年カレンダーを一部変更「他の主要イベントとの重複」は回避もDTMとバッティング
