4月19日に開催されたWEC世界耐久選手権第1戦『イモラ6時間レース』において、キャデラック・ハーツ・チーム・JOTAの12号車キャデラックVシリーズ.Rは、レース序盤にトップを走っていた際にイエローフラッグを順守しなかったとしてドライブスルーペナルティを受けた。ウィル・スティーブンスはSportscar365に対し、このペナルティが無ければトップ5入りを果たせたはずだという考えを明かした。
ル・マン/WEC ニュース
進化したキャデラックの感触は良好も、悔しいペナルティに泣いたスティーブンス「結果には失望」
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