4月18日に行われたWEC世界耐久選手権第1戦イモラの予選で、2番手と6番手を確保したトヨタ・レーシング。昨年の苦戦を経て、今季はブランドとチーム名を改め、アップデートが投入された『TR010ハイブリッド』で戦うことになるが、その滑り出しは上々なように見える。

 予選から一夜明けた19日の現地時間午前、トヨタはチーム代表兼7号車ドライバーの小林可夢偉、そして8号車をフロントロウに導いた平川亮が出席するリモート形式の会見を実施。今季の車両のフィーリングや、イモラでの様子について、ふたりが詳細を語った。

■「自信を持って行ける」マシンに進化したTR010ハイブリッド

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