NGKスパークプラグアンバサダー
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鈴鹿ファン感が2019年から「史上最大級」のイベント『モースポフェス』に発展へ。トヨタ、ホンダ、モビリティランドが共催
グリッケンハウス、『SCG 004』『006』のFIA-GT3、GT4公認取得へ。2020~21年を計画
WEC:2020年の参戦目指すグリッケンハウス「新型ハイパーカーは『003C』の進化版」
バーレーンで開催のFIA GTネイションズカップ。日本を含む10カ国が加わり参加車は計15台に
WEC:第5戦上海でLMP1専有セッションを追加。ミシュランタイヤの開発助ける
IMSA:LMP2クラスとGTDスプリントカップ新設のWSCC。2019年競技規則を発表
マクラーレン、2020年WEC“ハイパーカー”参入は見送りか。ブラウン「可能性は非常に低い」
アストンマーチン、3チームに新型バンテージGT3を先行供給。アブダビ開催のガルフ12時間参戦へ
WEC上海にスポット参戦するコルベット・レーシング、“レッドライン”が特徴のC7.R公開
IGTC第4戦:アウディ勢が1-2でメーカー王者に。ドライバーズタイトルはボーティエが獲得
ELMS第6戦:ユナイテッドAS、0.5秒差で最終戦を制し2連勝。アルバカーキは歓喜の母国ウイン
919トリビュートツアー閉幕。最後はウェバー、リーブの公道ランでポルシェミュージアムへ
マツダ、IMSA最終戦で2台揃って表彰台獲得。「素晴らしい結果だが、まだ満足していない」
「オイルは調味料」。中嶋一貴と小林可夢偉がMobil 1の工場で“オトナの社会科見学”
澤圭太、参戦中止発表直後の地元戦は悔しさ残る7位。「このチームで最後のWEC富士となったことが本当に悲しい」
WEC:コルベット参戦の上海戦暫定エントリー発表。マノー・ジネッタは“ホーム”でも出走せず
第65回マカオグランプリ:FIA GTワールドカップに15台がエントリー。日本からは松田次生が参戦へ
IMSA:レクサス、今季2勝の3GTレーシングと離別。新パートナーとともに2019年もGTD参戦へ
バーレーンでのFIA GTネイションズカップに複数エントリー。5カ国のドライバーが名乗り
ブランパンGTアジア最終戦:ランボルギーニが王座獲得。Team Studieはペナルティで戴冠ならず
WEC第4戦富士:デンプシー・プロトンの2台にタイム加算のペナルティ。星野組が2位を失う
IMSA第12戦:マツダDPiがダブル表彰台獲得。優勝は争いはファイナルラップで明暗
ポルシェ 2018/19年WEC第4戦富士 レースレポート
WEC第4戦富士:任務完遂。星野敏がWECデビュー戦で2位表彰台獲得「自信がつきました」
WEC富士:豊田章男社長「最後までバトルを楽しんで」。期待に応えたトヨタドライバー6名が地元で1-2達成
FCYの影響で走行時間が減ってしまったWEC富士6時間決勝のアロンソ。7号車に優勝を奪われるも「多少の浮き沈みはあるものさ」
WEC富士:セーフティカーに翻弄された一貴とバトン。ロッテラーは表彰台獲得も「退屈だった」
6時間の耐久戦で勝負を決めた、可夢偉の一瞬の判断。「チームはインターと言ったけど、僕は『お願いだからスリック!』と」
小林可夢偉擁する7号車トヨタが2018年WEC富士制覇。ポール剥奪、第3戦失格処分の流れ断ち切り大逆転
【順位結果】2018/19年WEC第4戦富士 決勝暫定結果
30時間耐久テストを難なくクリアしたマクラーレンMCL-HY「外観の大きな変更はないだろう」
SROジャパンカップの2027年カレンダーが変更。鈴鹿大会はGTワールドチャレンジ・アジアと併催へ
フォード新型LMDhは「最高の形でスタートが切れた」とサージェント。欧米での精力的なテストへ突入
第50回鈴鹿1000kmのエントリーリスト発表。日本、そして海外から楽しみな顔ぶれ28台が揃う
アメリカでは『リーバイス』カラーに。チームWRTがWECオースティン戦のリバリーを発表
