開幕戦の圧倒的な速さと強さから、今回のスーパーGT第2戦富士でもポールポジション候補に挙がっていたトヨタGRスープラ陣営だったが、フロントロウを獲得したのは8号車ARTA NSX-GT、17号車KEIHIN NSX-GTとホンダ陣営が巻き返すことになった。今回の予選はQ1ではトップから1秒以内に14台という、超僅差の展開。さまざまな要因が明暗を分ける形となった。

本日のレースクイーン

山本ゆうやまもとゆう
2026年 / スーパー耐久
Team YUK HIRATA-G レースアンバサダー
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