2023年はハースF1チームにとってターニングポイントになるはずだった。タイトルスポンサーとしてマネーグラムと契約、予算制限が施行されていることで、ハースの予算は初めてライバルたちと同じレベルになったのだ。

 ミック・シューマッハーのパフォーマンスに不満を抱いていたチームは、ベテラン、ニコ・ヒュルケンベルグを採用。ケビン・マグヌッセンとの経験豊富で堅実なラインアップを擁することになった。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
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