2024年F1イギリスGP決勝で、メルセデスのジョージ・ラッセルはポールポジションからスタートし、序盤をリードしたが、トラブルのためリタイアした。

 17周目までトップを走ったラッセルだが、チームメイトのルイス・ハミルトン、ランド・ノリス(マクラーレン)、オスカー・ピアストリ(マクラーレン)に次々とかわされて20周目には4番手に。27周目には雨のためピットイン。前を走るハミルトンと同時にピットに入り、5番手でコースに復帰した。ピアストリのピットインで4番手を走行していたが、33周目に突然ピットに戻り、リタイアした。チームは、ウォーターシステムの問題が疑われたため、リタイアさせなければならなかったと述べている。

本日のレースクイーン

小湊美月こみなとみづき
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。