2024年F1イギリスGP決勝で、メルセデスのジョージ・ラッセルはポールポジションからスタートし、序盤をリードしたが、トラブルのためリタイアした。

 17周目までトップを走ったラッセルだが、チームメイトのルイス・ハミルトン、ランド・ノリス(マクラーレン)、オスカー・ピアストリ(マクラーレン)に次々とかわされて20周目には4番手に。27周目には雨のためピットイン。前を走るハミルトンと同時にピットに入り、5番手でコースに復帰した。ピアストリのピットインで4番手を走行していたが、33周目に突然ピットに戻り、リタイアした。チームは、ウォーターシステムの問題が疑われたため、リタイアさせなければならなかったと述べている。

本日のレースクイーン

根岸しおりねぎししおり
2026年 / スーパー耐久
FCR58 GIRL
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円