レッドブルF1のチーム代表クリスチャン・ホーナーは、敗れて納得はしていないものの、F1第1戦オーストラリアGPの終わりには前向きな様子も見せた。

 マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、ランド・ノリス(マクラーレン)と僅差で2位に入賞したものの、レースの最初の3分の2ではマクラーレンのふたりと戦えるペースがないことは明らかだった。次の中国GPは、ホーナーに、今シーズン序盤の本当の序列がどうなっているのかをより明確に示してくれるだろう。彼はRB21のハンドリングとセットアップ変更への反応を励みに、メルボルンを後にした。

本日のレースクイーン

伊達望だて のぞみ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円