2016年F1イタリアGP決勝で、マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソは14位、ジェンソン・バトンは12位だった。

■マクラーレン・ホンダ・フォーミュラ1チーム
ホンダF1プロジェクト総責任者 長谷川祐介
 予想していたとおり、今回は困難なレースになりました。

 予選に比べると、レースペースには間違いなく改善と安定性が見られました。ただそれでも前のグループにチャレンジすることはできませんでした。 

 今日は入賞できず残念でしたが、入賞するポテンシャルを示すことはできました。ふたりのドライバーとチームは素晴らしい仕事をしました。難しいサーキットでいいレースをしたと思うので、がっかりしてはいません。

 すでに次のレースが楽しみです。次回はもっといい結果を出したいと思っています。 
 

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円