レッドブル・ホンダが第10戦ロシアGPに続いて、第11戦アイフェルGPでも2位を獲得した。レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は、次のように評価する。

「今日の2位表彰台は、メルセデスとの差がさらに縮まっていると証明することができた一戦となった。セクター2と3では我々の弱点がまだ残っているものの、セクター1はメルセデスより速く、フェルスタッペンがレース中、最速だった。これは我々の開発の方向性が正しいということを示しており、レッドブル・ホンダにとって勇気づけられる結果だった」

本日のレースクイーン

櫻木はるさくらぎはる
2026年 / スーパーGT
WinG
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円