レッドブル・ホンダが第10戦ロシアGPに続いて、第11戦アイフェルGPでも2位を獲得した。レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は、次のように評価する。

「今日の2位表彰台は、メルセデスとの差がさらに縮まっていると証明することができた一戦となった。セクター2と3では我々の弱点がまだ残っているものの、セクター1はメルセデスより速く、フェルスタッペンがレース中、最速だった。これは我々の開発の方向性が正しいということを示しており、レッドブル・ホンダにとって勇気づけられる結果だった」

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