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投稿日: 2020.11.02 18:51
更新日: 2020.11.02 18:52

ペレス6位「表彰台を逃し落胆。ステイアウトを考えるべきだった」レーシングポイント【F1第13戦】


F1 | ペレス6位「表彰台を逃し落胆。ステイアウトを考えるべきだった」レーシングポイント【F1第13戦】

 2020年F1エミリア・ロマーニャGP決勝で、レーシングポイントのセルジオ・ペレスは6位だった。

■BWTレーシングポイントF1チーム
セルジオ・ペレス 決勝=6位
 ポディウムに手が届く位置にいたのは明らかで、それを取り逃がしたことに落胆している。あと知恵であれこれ言うのは簡単だが、結論としては、ステイアウトしてトラックポジションを維持することを考えるべきだった。

 チームを批判したいわけではない。重要なのは、この教訓から学んで次に生かすことだ。それでもなお、11番手スタートから6位に入って多くのポイントを得たのは、見事なパフォーマンスだった。


この記事は国内独占契約により 提供の情報をもとに作成しています

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