2026年F1中国GP決勝で、レーシングブルズのリアム・ローソンは7位入賞を果たした。アービッド・リンドブラッドは12位だった。

 ローソンは14番グリッドから1周目に7番手に浮上。しかし、セーフティカー導入の直前にタイヤ交換を行い、12番手からの追い上げを余儀なくされた。45周目には、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)のリタイアにより、ローソンは7番手に戻り、後ろのアイザック・ハジャー(レッドブル)を寄せ付けずにフィニッシュした。ローソンは、この週末、スプリントで7位(2ポイント)、日曜決勝で7位(6ポイント)で、合計8ポイントを獲得している。

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