2026年F1第7戦バルセロナ・カタルーニャGPの決勝レースが行われ、TGRハースF1チームのオリバー・ベアマンは17位、エステバン・オコンは13位でレースを終えた。

 ベアマンはミディアムタイヤで15番グリッドからスタート。2周目にオコンがベアマンを抜いたため、ベアマンは第1スティントにおいて16番手を走り続けた。18周目に最初のピットストップを行いハードタイヤに交換して、18番手でコースに復帰。後方から追い上げたベアマンは39周目に2回目のピットストップでソフトタイヤに交換したが、レース終盤の60周目にピットに戻りリタイア。17位の完走扱いとなっている。

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2026年 / スーパーGT
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