2020年F1第15戦バーレーンGP決勝レースは、スタートから大クラッシュが発生。幸いにもロマン・グロージャン(ハース)は自力でコクピットを脱出し、最悪の事態は免れることになった。その後、再開されたレースを無線とともに振り返る
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 ダニール・クビアト(アルファタウリ)との接触事故で横転したランス・ストロール(レーシングポイント)のマシンを撤去するために、レースはセーフティカーが導入される。するとメルセデスからバルテリ・ボッタスへ無線が飛ぶ。

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