2020年F1第16戦サクヒールGPの木曜日の会見では、第15戦バーレーンGPにおけるロマン・グロージャン(ハース)の悲惨な事故の取り扱いに対する不満がドライバーから噴出した。そのひとりがダニエル・リカルド(ルノー)だ。

 リカルドはバーレーンGPのレース後に、グロージャンの事故の映像が何度もリプレイされたことに対して、「あれはグロージャンの家族や、これからその場でレースを再開させようとしている僕たちの家族に対して、あまりに配慮を欠いた措置だった」と怒りをあらわにしていた。

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