F1のエンジンマニュファクチャラーと、ポルシェとアウディの最高経営責任者が参加したレッドブルリンクでの土曜日のミーティングは、“非常にポジティブ”なものだったとF1は主張している。

 F1関係者は、現在のエンジンサイクルが終了する2025年以降にF1で使用するエンジンのレギュレーションをまだ確定していない。F1のCEOステファノ・ドメニカリ、モータースポーツ担当マネージングディレクターのロス・ブラウン、FIA会長のジャン・トッドが状況を進展させることになるミーティングの議長を務め、フェラーリのジョン・エルカーン、ルノーCEOのルカ・デメオ、メルセデスのオラ・ケレニウス、また、アウディ会長のマルクス・ドゥスマンとポルシェCEOのオリバー・ブルーメが出席した。

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