7月19日(金)、WRC世界ラリー選手権第8戦『ラリー・ラトビア』のデイ2が行われ、SS8終了時点でTOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチームのカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合首位に立っている。日本人ラリードライバーの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、総合4番手で大会二日目を終えた。そんなデイ2を終えた各陣営から、ドライバーたちの声が届いている。

■Mスポーツ・フォードWRT

●アドリアン・フルモー(#16 フォード・プーマ・ラリー1)/デイ2総合5番手

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