7月18日、エストニアのタルトゥを拠点に開催されているWRC世界ラリー選手権第8戦『ラリー・エストニア』は、競技二日目に突入。デイ2はSS2~SS8で争われ、オリバー・ソルベルグ/エリオット・エドモンドソン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合トップに立っている。

 2022年末のヒョンデ離脱後、サポートクラスのWRC2を主戦場としてきた23歳のソルベルグは、このエストニア・ラウンドで約3年ぶりにラリー1に復帰しトヨタ・ガズー・レーシングWRTのマシンで最高峰クラスに挑んでいる。

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