6月24日、アフリカ大陸のケニアで開催されているWRC世界ラリー選手権第7戦『サファリ・ラリー・ケニア』のデイ3は、SS8からSS13までの計6ステージで争われ、競技2日目にトップに浮上したTOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチーム(TGR-WRT)のセバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が依然としてラリーをリードしている。

 2023年シーズンの折返しラウンドとなっている伝統のサファリ・ラリー。そのデイ3はサービスパークの北側のエリアで、今大会最長31.04kmのSS10/13“スリーピング・ウォーリア”を含む3本のステージを各2回走行するかたちで争われた。

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