プジョー・トタルエナジーズのドライバー、ジャン・エリック・ベルニュは、フランスのメーカーが改良型『プジョー9X8』でWEC世界耐久選手権第2戦イモラの予選を14番手と15番手で終えた後、その悔しさを隠すことができなかった。

 今回のイモラで投入された2024年仕様の9X8は、前モデルから理念を変えてリヤウイングを備えているのが最大の特徴だ。迎えた4月20日の予選セッションでは、ベルニュが93号車を、ストフェル・バンドーンが94号車のアタッカーを務めた。

■マシンバランスには満足「あと2秒稼ぐ方法が分からない」

本日のレースクイーン

雪野るなゆきのるな
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円