WEC世界耐久選手権は5月3日、2018/19年“スーパーシーズン”の開幕戦、トタル・スパ・フランコルシャン6時間レースのフリープラクティス2回目が行われ、TOYOTA GAZOO Racingの7号車トヨタTS050ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組)が、総合3番手となったドラゴンスピードの10号車BRエンジニアリングBR1・ギブソンを2.663秒引き離すトップタイムをマーク。僚友8号車トヨタTS050ハイブリッドがコンマ6秒差の総合2番手につけ、FP1に続いてトヨタ勢がワン・ツーを築いている。

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