4月15日(土)、ポルトガル南部のアルガルベ国際サーキットでWEC世界耐久選手権第2戦『ポルティマオ6時間レース』の予選が行われ、ブレンドン・ハートレーがアタックを担当したTOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタGR010ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/ハートレー/平川亮組)が決勝レースのポールポジションを獲得した。

 開幕戦セブリングから約1カ月、WECの舞台はポルトガルへと移りここから第5戦モンツァまで続く“ヨーロッパ連戦”に入っていく。その初戦となる第2戦ポルティマオは走り始めの金曜に続き土曜日も快晴に恵まれ、ドライコンディションで予選が行われている。

本日のレースクイーン

小枝凛こえだりん
2026年 / スーパー耐久
Mobil1レーシングサポーターズ2026
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア