4月29日、ベルギーのアルデンヌ地方にあるスパ・フランコルシャン・サーキットにおいて、WEC世界耐久選手権第3戦スパ6時間レースの決勝が行われている。スタートから1時間が経過した現在は、ポールポジションからスタートしたTOYOTA GAZOO Racingの7号車トヨタGR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組)がトップに立っている。コンウェイがドライブする7号車は、スタートタイヤの差によってレース開始直後に一度順位を落としたがその後、先行を許したライバル車をすべてかわし総合首位に返り咲いている。

■2023年WEC世界耐久選手権第3戦スパ・フランコルシャン6時間 決勝途中経過 1時間後

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