9月9日(土)、富士スピードウェイでWEC世界耐久選手権第6戦富士6時間レースの予選が行われ、TOYOTA GAZOO Racing(TGR)の7号車GR010ハイブリッド7号車を駆る小林可夢偉がポールポジションを獲得。ブレンドン・ハートレーの8号車が2番手で続き、TGRは明日の決勝を最前列に並んでスタートすることとなった。

本日のレースクイーン

嘉島菜々花かしまななか
2026年 /
富士スピードウェイ サーキットナビゲータークレインズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円