9月9日、WEC世界耐久選手権の2023年第6戦『6 HOURS OF FUJI 2023』の予選が富士スピードウェイで行われ、チーム代表兼ドライバーの小林可夢偉がアタッカーを務めた7号車トヨタGR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組)が、不安定なダンプ条件も制して地元戦で総合ポールポジションを獲得。2番手にも8号車のブレンドン・ハートレーが続き、明日の6時間レースに向けTOYOTA GAZOO Racingがフロントロウ独占の完璧なお膳立てを整えた。

本日のレースクイーン

北川エリナきたがわえりな
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円