2024年F1ベルギーGP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、エンジン交換による降格で11番グリッドからスタート、5位でフィニッシュした後、ジョージ・ラッセル(メルセデス)の失格により、4位に繰り上がった。

 ミディアムタイヤでスタートし、10周目にハード、28周目にミディアムに交換する2回ストップで走った。1周目に9番手に上がり、フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)を抜いて8番手を走行中に最初のピットストップ。セカンドスティントでは、ランド・ノリス(マクラーレン)をアンダーカットして前に出ることに成功した。

本日のレースクイーン

林れむはやしれむ
2026年 / スーパーGT
Pacific Faries
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円