2019年シーズンのF1は、ここ数年までの流れと同様にメルセデス、フェラーリ、レッドブルというトップ3チームが優勝や表彰台を争い、それ以外の7チームが中団争いを繰り広げるという構図ができあがっています。

 ところがその中団争いに目を向けてみると、マクラーレンの復活、ハースの失速、そしてホンダF1との2年目のシーズンを迎えたトロロッソ・ホンダの躍進と、プレシーズンテストの結果からは予想もつかなかったような現状となりました。

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