2020年F1第15戦バーレーンGP初日。ホンダ製パワーユニット(PU)を搭載した4台は順調に周回を重ね、FP2では全車がトップ10に入る速さを見せた。しかしアレクサンダー・アルボンはセッション中盤にクラッシュを喫し、マシンは大破してしまう。ホンダF1の田辺豊治テクニカルディレクターによれば「車体、PUのダメージ確認はこれから」とのことだが、万一問題が出たとしても、今季残り3戦を3基で乗り切ることに「大きな支障は出ない」という見解だった。

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